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バイアグラの歴史

こんにちは。リブラクリニック目黒院の足立です。





最近どんどん寒くなってきたなぁと思ったら、それもそのはず、今はもう12月も後半に入っているんですよね。あと1ヶ月と少しで今年も終わりです。

1年たつのってあっという間ですね。







ブログ第3回目となる本日は、前回の予告どおり、バイアグラについて語ろうと思います。







バイアグラは、ファイザーが製造販売するシルデナフィルクエン酸を含有するed治療薬の名称です。

世界で一番初めにed治療薬として販売された薬ですね。ed治療薬といえばだれもが最初に思い描くと思います。



バイアグラは1998年にアメリカで販売が開始されるとともに、「夢の薬」「画期的新薬」として多くのマスコミやインターネットで騒がれて注目を集めました。

しかし販売当初はまた日本では認可されていなかったため、手に入れる為には個人輸入業者などに頼るしかありませんでした。



そのためバイアグラと併用禁忌の薬を服用している方が服用し死亡するといった事例が起こり、これもまた大きくマスコミに取り上げられました。

この影響で、今だにバイアグラと聞くと、副作用がすごいだとか、心臓に悪影響が出るなどと誤解をされている方や、バイアグラに対してネガティブなイメージをしてしまう方が多くいらっしゃいます。



実際は、服用方法などを理解していればとても安全で、効果が高い、edで悩まれている方にとってまさに「夢の薬」なのにです。



このため日本では、安全性を図るためにバイアグラを医師の診断が必要となる医療用医薬品として販売することにしたので、バイアグラを服用し死亡するような事例は減りました。

と、大体こんな感じで現在に至るわけですが、より詳しい内容が知りたい方は “バイアグラの歴史” こちらをご覧下さい。



しかし、今だに医療機関にて処方を受けるのではなく、インターネットなどで個人輸入によって手に入れられている方が多いのも事実です。



病院やクリニックにいくのが恥ずかしい、インターネットの方が値段が安いなど色々な事情があると思いますが、薬に対する知識ない状態での服用は、薬の本当の効果が得られないばかりか、過去の事例のように大変危険を伴う場合もあります。

あなたは知ってますか?

インターネットで売買されているed治療薬の半分以上が偽造品、つまり偽物であるということを。

正しい服用方法を身につけ、併用禁忌薬の理解をしていても、偽造品を服用していてはもともこもありません。



ですからed治療薬を必要とされるのであればぜひ当院までお越しください。

初診料、再診料などの診察料は一切いただいていませんが、ご来院いただいた方の悩みや疑問などを、分かりやすく丁寧な診察を心掛けていますので、お気軽にご来院ください。







最後の最後で宣伝臭くなってしまいましたね。申し訳ありませんが本日はこの辺で失礼させていただきます。



バイアグラレビトラシアリスプロペシア処方専門リブラクリニック
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